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クリがビンカンな小柄熟女がギュッと抱きついて『もっと突いて!』と絶叫するのだ。

itinari130208.jpg
ソプラノ吉原
http://soprano-yoshiwara.com/pc/shop/girl/contents/experience.php?shid=100&grid=46186&ctid=513

一成潤(いちなりじゅん) 33才
T150cm B83(C) W57 H83



今回は、スレンダーで小柄な熟女との対戦となったデラさん。天然系キャラのくせに仁王立ちバ○クやハイレベルなフ○ラで攻められまくり。なのに、攻めながら喘いじゃうビンカンボディで大いに満足な120分。どうぞ、最後までお付き合いください。
スマホはこちら



小柄でスレンダー。サービスもなかなかのレベルらしい。

この程度の事前情報しかないが、お店の偉い人が「デラさんに体験取材して欲しい女性」として彼女を選んだ、という情報があれば十分だ。

間違いない。
デラさん、大満足確定。
あとは、心置きなく喘ぎ、心置きなく放出するだけだ。

今回のお相手はプレジデントクラブの一成潤さん(T150 B83(C) W57 H83)。

毎度毎度、長い記事を最後まで読む時間のない、お忙しいみなさんや、せっかちさんのために、彼女がどんなタイプなのか、最初に要点をまとめてお知らせしよう。

【小柄】
150センチ。正○位で抱きしめると、全身を包めちゃう感じ。

【スレンダー】
ガリガリではないが、スレンダー。
うっすら腹筋のシルエットも見える、引き締まったカラダ。
お尻が小さいので、ややロリっぽいかも(熟女だけど)。
胸は小さいが、まったくないわけではない。

【ルックス】
黙ってると、ちょっとキツく見える。
好みは別れるかも。
すごい美人ではないが、普通にキレイ。
笑うと、顔がくしゃっとなる。
眉毛が、細い。

【Iス】
上手い。痴女系のいやらしいIス。
立てばバ○クで合体まで。

【Mット】
上手い。密着系。
動きのバリエーションも豊富。
小技も効いていて、飽きさせない。

【感度】
クリは軽く触るだけで、大変なことに。
感じやすい、イキやすいタイプ。

【性格】
天然。明るいが、元気を押し付けるほどではない。
言わなくてもいいことまで、ポロポロと言ってしまう。

【補足】
数年ぶりの復帰だとか。経験者らしく、サービスは予想以上にしっかりしてた。
移籍するたびに講習をお願いしていたそうで、基礎も応用もバッチリ。
髪の毛にLーションがつこうが、顔がヌルヌルになろうが、お構いなしで攻める。
一生懸命、全力投球な印象。
アソコは、キレイ。

まとめるって言ったわりに長くなっちゃった。もっと情報が欲しければ、BBSPINKでクレクレと書き込むのもありかと。興味が湧いた人は、お店サイトで出勤情報などを参考にされたし。

出勤予定・プロフィールはこちら。(PCサイト)



さぁ、ここから先は、読み物としてお楽しみいただけるよう、ねちっこくプレイの内容を書いちゃうぞ。新鮮な気持ちで遊びたい人は、プレイのネタバレに注意ね。


東京メトロ日比谷線三ノ輪駅から歩いて吉原へ到着。
お店の裏口から店内へ。

見慣れない男性スタッフに案内されて待合室へ。どうやら男性スタッフの一部は、新しくオープンした姉妹店に移籍したらしく、顔ぶれが変わったようだ。フレッシュな男性スタッフが、キビキビと動いてて好印象。

待合室には先客が2名様。
すぐに上がってきたお客さんとデラさんを足すと全部で4名様に。
今は平日の12時なんですけどね。
みなさん、お好きですな。

大画面のアクオスで「笑っていいとも!」が始まった。
ドリンクをいただきながら、案内を待つ。
待っている間に男性スタッフから
「今日は女の子、知ってますので」
と伝えられる。

今回のお相手は取材と知ってるのね。

…と思って接客を受けてたら、実は彼女がすっかり忘れてて、途中で思い出してパニクってた、というエピソードは後半で。

アサヒ芸能のエロい記事を読んでいたら、ご案内の時間に。

「お待たせいたしました。ご案内になります。」

待合室を出て、跪く男性スタッフに促されエレベーターへ。
エレベーターの中で、深々と頭を垂れる女性。

「いってらっしゃいませ」

男性スタッフの声を背にして中へ歩を進めると、顔を上げて微笑む一成さん。

「いらっしゃいませ」

右手にバッグ、左手にダウンを持っていたので、
「お荷物、お持ちしますか?」
「いやいや、大丈夫です」
「両手がふさがって、わたしを触れないかな、と思って。うふふ」
「あはは」
みたいなやり取りからスタート。

「おトイレは大丈夫ですか?」
「うん」
「靴はお部屋の中でどうぞ。外でよければ30分ほど外でしても」
「あはは」

お部屋の中へ。
コートを渡し、Bッドに腰掛けて、あれこれと雑談。

「失礼します」
と脱衣が始まるかと思いきや、
「あ、一成潤です。はじめまして。よろしくお願いします」
と改めて、深々とご挨拶。

「あはは」
「何で笑うんですか」
「いつもヘラヘラしてるんです」
「こういう場所でヘラヘラしていただくのは、大いに結構だと思います」

そこから、メガネ、視力、田舎、出身地と雑談が続く。
ご案内から5分程度だが、随分と打ち解けた気がする。
彼女が話しやすい人柄なので、自然と会話がつながっていく。

気がつけばパンツ1枚となり、腰にバスタオルをかけられる。
広げた足の間に膝立ちし、デラさんに抱きついてきた。
ギュッと密着して、彼女の腰を股間に押し付ける。

グリグリされて、ちょっと充血。
そのまま抱きあってキス。
小さな彼女がBッドに乗り上げて、上からキス。
舌を絡めて、ディープなキスを繰り返す。
さらに、耳、首筋、乳首へと、彼女のくちびるが移動する。

「ぁぁぁ、あぁ」

あま噛みも交えた乳首舐め。
予想以上に安定したリップサービスだ。

ここから即フ○ラ、即Bッドへ。
…と思ったら、違った。

「ちょっと待って」
と彼女が鏡台方面へ行って、配置を整える。

「こちらにどうぞ」

立ち上がり、数歩前に出て、床に敷いたバスタオルの上に立つ。

仁王立ちだ。

彼女は、デラさんの太ももにまとわりつき、指先で愛撫しながら、ヒザ、ももを舐めるなど、下半身をまさぐるように愛撫。
ボクサーブリーフの脇から指を入れて、虎徹をいじると、いやらしくパンツを脱がす。

虎徹も、すでに仁王立ち。
いつも以上の仁王立ちだ。

膝立ちの彼女は、下から玉を舐める。

Bッドに腰掛けての玉舐めは、ほぼ正面からで、舌を玉の下に入れて舐め上げる。しかし、仁王立ち玉舐めは、ほぼ真下から玉や蟻の戸渡りまで舐めることができる。さらに、仁王立ちによる開放感、征服感がプラスされ、鏡の前という恥ずかしい状況。

「あぁ、ああぁ、あああ、ああ、あ、あ、ああぁ」

興奮しすぎて、虎徹がパンパンだ。
触覚的な気持ちよさだけじゃなくて、精神的快楽で脳もフル勃起。

そして彼女は、ガン立ちの虎徹を口の中へ。
あー、これは、上手いわ。
口の中の密着感、舌の動き、絡ませ方。
すべてが、気持ちいい。

「あぁ~、すごい」
「すごくないよぉ」

世界一上手いとは言わないが、十分上手い。
カリにまとわりつく舌。
丁度いいリズム。
快適なバキューム感。
ポイントをはずさないテクニック。

フ○ラのパートでこんなに喘がされたのは久しぶりだ。
オマケ要素として、彼女の顔が小さいので、巨根気分が味わえる。
仁王立ちで巨根。
あぁ、男の夢が詰まりすぎ。

フ○ラでたっぷり攻められて、いつでも発射OKのキケンな状態に。

「脱がせて♪」

言われるがままに脱がせて、ランジェリー姿に。
仁王立ちのまま、抱き合って、キス、乳首舐め。
虎徹は彼女の手の中でしごかれている。
たたみ掛けるようにフ○ラを再開。

「あ、あ、ああ、あぶない。あぶないです」
「うふふ」
「あ、あ、あ、もうダメ」
「ウソばっかり♪」
「ウソついてどうするの。ああぁ」

さらに一歩前へ。
すると、彼女が鏡台のイスに膝立ちに。
股間から手を出して、虎徹を握ると、彼女の割れ目に招き入れる。

「あ、あ、あ」
「あぁん」

そのままバ○クで合体。
彼女の中のヒダヒダが虎徹に絡みつき、締め付ける。

「あぁ、ダメダメ。出ちゃう」
「あぁ、あああぁ、」

虎徹が動かなくても、彼女の中がヒクヒクと動く。
その感触が気持ちよくて耐えられない。

「あ、ダメダメ、あぁ、出る、出る」
「あぁ、ああぁ、あ、ああぁ、ああああぁ」
「出ちゃう、出ちゃう」
「ああぁ、あああああぁぁ、あぁ、ああぁ」

ドクドクドク、ドクドクドク、ドクドクドク。
彼女の中でケイレンを繰り返し、大量に放出。

「ああぁ、ああぁ」
「ああぁ、ああぁ、ああん」
「ハァハァハァハァ」
「ホントにイっちゃったのね♪ うふふ」

分離すると、お清めフ○ラをしてもらい、一回戦終了。
合体後は秒殺だったが、盛りだくさんで楽しかった。
興奮しすぎて、虎徹もひと回り大きくなっていた気がする。
充血しすぎたのか、虎徹の根本が筋肉痛みたいになってたし。

さすが、デラさんの体験取材相手に選ばれただけのことはある。
この次の展開が楽しみだぞ。

フラフラとBッドに戻り、しばし休憩。

「まだ大きいままだね。すごいね。うらやましいね」
「あはは」
「わたしがうやらましがってもしようがないですね」
「あはは」
「どうぞ、横になりたければ横になってください。逆立ちしたければ、逆立ちしてもいいし。あはは」

彼女は洗い場へ移動して次の準備へ。
あれこれと話しつつ、デラさんも移動して軽くカラダを洗ってもらい、バスタブへ。

しばらくして彼女も一緒に入浴。
「失礼します」
と背中を向けてバスタブへ。

彼女が振り返ると、デラさんの上に覆いかぶさるようにして、抱きついてきた。彼女が小さいので、バスタブの中でしっかりと抱き合えてしまう。大抵、しなだれかかって横抱きとか、後ろから抱っこ程度だが、彼女がバスタブの中で横になれるのでので、抱き合えてしまう。これは新鮮。

抱き合えば、もちろんチュー。
そこからリップ攻撃、潜望鏡と続く。
やはりフ○ラが上手いと、改めて確認。
さっき、大量に放出したばかりなのに、虎徹が充血。
硬直には至らないまでも、十分な手応えだ。

続いてIス。

準備ができたところで、バスタブを出てIスに座る。

Lーションを塗るくだりで、ヒジが軽くぶつかると
「あ、ごめんねぇ」
「大丈夫、大丈夫」
「あとでキスしてあげる♪」
なんて言う。壇蜜みたいな返しだな。

「触られるとイヤなところはありますか?」
「ない」
「じゃあ、どこも触ってあげない。うふふ」

Lーションを塗って、抱きつく。

「ここのお店、よく来られるの?」
「まぁ、ちょいちょい」

あれ? 取材だと知ってるはずだけど、どういう意味だろう。
あれこれ考えてるうちに、彼女の指先が股間を撫で始めた。

「ぁああ」

一瞬で、知ってるとか知らないとか、どうでもよくなった。

彼女は、デラさんの股間を指先で刺激しながら、キス。
さらに耳を激しく舐め、乳首を甘咬みし、強めに舐める。

「チュ、ジュル、ジュパ、チュパ」

舐め回すいやらしい音が、浴室に響く。

太ももにまたがって、タワシ洗い。
腰をグラインドして擦りつけると、声が漏れる。

「あ、ああぁん」

デラさんの両手を取ると、Lーションをなじませる。
彼女のおっぱいを手のひらに当てる。
小ぶりだが、女性の柔らかい感触はある。
揉みきれない巨乳と違い、すべてが手に収まる感じがいい。

さらに、デラさんの腕にまたがると、股間を擦りつけてタワシ洗い。

「あぁ、ああぁん。あ、ああぁん」

中指を割れ目にあてがうと、彼女自身の中へ収める壷洗い。

「あ、ああぁん」

股間を擦りつけるたびに、声が漏れる。
最初、この喘ぎ声は、演出だと思ってたんだけど、実は…。
答えは、この後の合体で。


その前にフ○ラ。
まだ硬直にはほど遠いフニャリとした虎徹を握り、先端を充血させる。
カリを膨らませた状態で、パクリ。

カリの段差にくちびるをひっかけ、刺激を与えてくる。
芯こそないものの、虎徹は充血し始め、大きくなっていく。

ここで、彼女がIスの中にカラダを潜らせる。

口に虎徹を咥えたまま、腹筋運動のように、上半身を上下させてノーハンドフ○ラ。
同時に指先で玉、蟻の戸渡り、アナルを攻める。
さらに頭まで潜って、真下からアナル舐め。

Iスをくぐり抜けると、後ろから抱きついて密着。
同時に虎徹をシコシコとしごく。
この攻撃、好きだなぁ。

ここから横に移動して、太ももの上でタワシ洗い。
手を取って、壷洗い。
どうにか指を動かしてクリを撫でると、反応が大きくなった。

「あ、あぁ、ああぁん、あぁ、あああぁん」

デラさんの片足をまっすぐ伸ばすと、足首の上でタワシ洗い。
太ももよりも硬いパーツに割れ目を擦りつける。
しっかりとクリを押し付けて、声を漏らす。

「あぁ、ああぁん」

仕上げのフ○ラで虎徹を完全硬直させると、洗面器をひっくり返してタオルを乗せた。

????

なんだ?

すると、その洗面器の上に彼女が膝を乗せて、四つん這いに。Iスに座った男性とバ○クで合体するには高さが足りないので、洗面器の上に乗って調節するようだ。

小さなお尻をこちらに向け、虎徹に手を添えて、入り口まで導いた。

最後にグッと腰を押し込むと、虎徹が小ぶりな彼女の割れ目にズブズブと進入していった。

「んぁ、あああぁん」
「ああ、あぁ」

またしても、ぐっと掴まれるような感触。
入れているだけで気持ちいい。

今度は、彼女が腰を振る。
前後に動いて、虎徹を彼女の肉壁に擦りつける。

「ああ、ああぁ、あああぁん、ああぁん」

二回戦は、やや余裕があったので反撃。
後ろから手を伸ばして、バストにタッチ。
彼女の動きに便乗して乳首をやさしく撫でる。

そして、股間に手を伸ばすと、結合部に中指を滑りこませ、クリにタッチ。
その瞬間、アソコの中がギュギュッと動き、大きな喘ぎ声が。

「ああ、ああぁ、あ、あ、あ、あ、ああぁ、あぁ、あ、あ、あ、あ、ああぁ」

最後は、彼女のお尻に手を添えて、カウンター気味に虎徹を突き出して、奥を突き上げる。

「あ、あ、あぁ、ああぁ、ああぁん、あ~、あ、あ、あぁ、ああん、ああ、ああ、あぁ、あ、あ、あ、あ、あはぁ、あ、…あああ、ああああ」
「ああぁ」
「あああぁ、イク、イっちゃう、あああぁ、ああぁ、イク、あああああぁ、ああああああ、ああ、あ、あ、あ、あ、あ」
「ああ、イク」
「ああぁ、ああああああぁ、ああぁ、あ~、あ~、はぁ~、あはぁ~」

最後の1滴まで搾り出すように深く虎徹を押し込んだ。
いやはや、これまた満足度の高い交わりで、二回戦終了。

分離して振り返った彼女は、虎徹を舐めて一礼。

「ごちそうさまでした」

いいノリだ。
Lーションを流して、バスタブへ戻って待機。
その間も、あれこれとお話しながら、Mットの準備が終わるのを待つ。

「数年ぶりに復帰したんですよ」
「何年くらい、通ってるんですか?」
「久しぶりだから、絶対に仕事できないって思ってたんですよ。だから、しっかり教えてもらったんです。そうしたら、教えてもらったことと、今までやってたことがごっちゃになって、余計、わからなくなっちゃいました。あはは」
「入ったお店、入ったお店で、いつも講習してもらうんですよ」

などなど、いろんな情報を公開してくれた。
彼女が、取材だとわかっているから、だと思ってた。
その辺のくだりは、Mットの後で。

準備ができたところで、丁寧にエスコートされてMットの上へ。
うつ伏せになったデラさんの背面にLーションをぬる。

「久しぶりだから、カラダはMットを全然憶えてないと思ったの」
「ほぉ」
「でも、やったら案外と憶えてた。スキーと一緒だなって」

背中から順に滑りながら、舐めながら移動。
ソフトな立ち上がりだ。

吸いながら、舐めながら、背面を丁寧に攻める。
サイドに移動して密着して上下に滑る。
お互いの秘部を擦りつける松葉では、
「ぁ、ぁ、んぁ、んん」
と擦りつけるたびに小さく声を漏らす。

太ももの裏側を攻めながら、つま先方面に移動して足をおっぱいに押し付ける胸洗い。
足の裏で乳首の感触を楽しんでいると、そのまま、足の指を一本ずつ舐められる。

体勢を変えると、デラさんのカラダの下にぐいっと足を潜らせて、腰の辺りを浮かせると、隙間に手を入れて股間をまさぐる。
そして、アナル攻め。

続いて、Mットの頭の部分をつかんでいたデラさんの腕を取ると、二の腕から手のひらに向かってベロベロと舐め、手のひらや手の指まで舐める。

さすが、いろんなお店で講習を受けたというだけあって、細かい動きが面白い。
そこで足を引っ掛けて、密着するのか。
その足の使い方、いいね。
などなど、オーソドックスな流れの中に、小技の隠し味。
散々Mットは受けてきた、という御仁でも、ニヤリとする箇所はあるはずだ。


続いて仰向け。

まずはキス。
そして、上半身を強めにリップ攻撃。
ここからフ○ラ、素股、足指舐め、松葉、ヒザ裏コキと続く。
松葉など、足を使ったセクションでは、上側の足の動きがポイント。
足コキ的な動きがいやらしい。

さらに、素股、背面騎○位素股と続き、彼女のアソコがまる見えに。
ビラビラが小さく、とてもキレイなアソコだ。
ちなみにヘアは、正面のV以外はケアされていたぞ。

しかし、肝心の虎徹が回復しきらない。
立て続けに2回発射したあとなので、イマイチ硬度が足らない。

しかし、彼女は五分咲きの虎徹で合体を試みる。
根本をぐっと握り、竿の部分の硬度を増すと、背面騎○位で合体した。
つながったまま回転する花時計で正面騎○位に移行。

「んぁ、ぁ~、ぁぁん、んぁぁ、んんぁ」

この状態で合体するのもさすがだが、抜けないようにしっかりグリップする力もさすがだ。
彼女が小刻みにピストンを繰り返し、ジワジワと虎徹を硬直へと導いていく。

「ぁ、あ、あ、あ、あぁ、あ~、ああぁん」

ちょっと時間がかかるかもしれないが、このまま続ければ、イケる。
そんな手応えはあった。

しかし、デラさんのカラダが冷え始めていることを察すると、彼女はゆっくりと動きを止めた。

「続きはBッドでね♪」

どうやら、強引に抜くタイプではないようだ。
熱めのシャワーでLーションを流し、マッサージしながらカラダを洗ってもらう。

「ん? 何?」
「ずっと、見るよね」
「うん(取材だからね)」
「わたしは、ずっと見られるとドギマギしちゃう。見るほど出てるところもないし」
「あはは。確かにずっと見てるね」

なんて会話をしながら、マッサージ洗いは続く。
足裏のツボまでグリグリとやられちゃって、いろいろスッキリだ。


Lーションを流し終えると、彼女が片付けをしている間、バスタブへ。
この後、Bッドで正式な三回戦目が待っているので、虎徹の回復を祈りつつ休憩。

なんとなく流れで、彼女の前のお店やソープキャリアのお話に。あれこれと話してくれるのは、取材だとわかっているからだ、と思って、遠慮なく質問していた。

片付けが一段落したところで、彼女が変な声を出した。

「あれ?!! あれ? これって、違うのかな」
「なにが?」
「ううん。なんでもない」
「なになに?」
「あはは。でも、関係無かったらホントに失礼なことになるからヤダ」
「……」
「取材とか、じゃないですよね」
「…取材ですよ」
「あ、わたし、この間、帰りがけに言われて、てっきり忘れてた!」
「知ってたんじゃないの?」
「あー、言ってくれればブニャブニャ…。今、ふと、あれ、そういえば取材って言われた。あぁ~。てっきり忘れてた。…恥ずかしい!」
「あはは。なにが恥ずかしいの?」
「別に変わったことをしようとは思ってなかったけど、あぁ~、もぉ~、やだ!」
「わかってたら、違った?」
「いや。知ってても、この程度だと思います。あはは。あぁ~、忘れてた。誰も言ってくれない」

知ってると思ってたんだけど、違ったみたい。
結果的に普通の接客だったということで、いろいろ参考にしていただければ、と。

「まぁ、なるようになれですね。いつもと違うことして、それを書いてもらっても、他のお客さんが困っちゃうもんね」
「そうね」

バスタブを出て丁寧にカラダを拭いてもらい、上がってドリンク休憩。

「はあ~~~」
「ショックが大きそうですが、大丈夫ですか?」
「Iスは、ちょっと手抜きだったかなと思って。あはは」
「どの辺が?」
「片方しかしないこともあった。時間配分を考えて」
「そんな風には見えなかったけど」

この後、ギクシャクすることも予想してたけど、変わらなかった。

「取材とか、イヤにならない? したくない日だってあるでしょ?」
「みんな、違うからね」
「みんな、一緒に見えてこない?」
「逆に、違いがわかるんじゃない」
「いやぁ、かっこいい。大人のオトコみたい…。大人だもんね。あはは」
「あはは」

などとお話しながら、ジワジワと距離が縮まっていく。
少し、沈黙が続き、彼女がキスをした。

くちびるを重ねるたびにキスの激しさが増していく。
襲われるようなキスがピークを迎えると、フ○ラへ移行する。

虎徹もさっきの休憩で、しっかり回復。
すぐさま完全硬直で迎え撃つ。

ここまで散々、彼女のハイレベルなフ○ラについてお伝えしてきたが、最後のBッドでのフ○ラが一番すごかった。縦のストロークだけでなく、横に咥えるような動きを追加して、虎徹全体を気持ちよくしてくれる。
ちょっと激しい場面もあったので、ソフトが好きな方は伝えたほうがいいかも。

Bッドに腰掛けたままのデラさんに跨ると、そのまま腰を落とす。

「ん、んぁあ、ああぁん」

対面座○で合体。
強く抱きしめて、全身で彼女と結合する。
小刻みに出し入れすると悦びの声が。

「ん、ん、…んあぁぁ、あ、あ、あ、あ、あ」

少し体勢を変え、デラさんが横になって騎○位に移行。
虎徹を彼女自身の中に擦りつけ、いやらしく喘ぐ。

「ん、んぁ、あぁ、あぁん、ああぁん、んぁ、あああ」

時折、虎徹を下から突き上げると、さらに大きな声で反応する。

「ああぁ、あ、ああぁん…。上になる?」
「うん」

一旦分離して、正○位の体勢に。

「今日、初めての上ですね。うふふ」

すぐに入れず、気になっていた彼女のクリに優しく触れてみた。

「んぁ、ああぁん、はぁ~、あああぁ、ああああぁ、あああぁん」

すごい反応。
が、ここでのんびりしてる時間はないので、小さな割れ目に虎徹を押し入れた。

「あ、ああぁん、ああぁ、あ、あ、あぁ、ああぁん」

入れたまま、クリを指で刺激すると、小さなカラダを大きくのけぞらせて悶える。

「あああぁ、あ、あ、ああ、あああぁん、…あ、あ、あああ、あ、イヤ、イっちゃう、……あ、あ、あ、あああ、ハァハァ、ハァ」

彼女の細い足を抱え、ピストンしながら微妙に体勢を変える。

「あああ、あ、あぁ、あぁ、お、奥、ああ、ああ、あ、あ、あ、あ」

ピッタリと密着して腰を振る。

「あ、あぁ、あ、ああぁ、ああぁん。もっと突いて、もっと」

激しく奥まで突く。

「あああああぁ、あああああ、あああぁ、ああああぁ、あああ、あ、あ、あ、あ、あ」
「あぁ、イク」

彼女の足が背中に絡みつく。
ギュッと抱きしめて、必死に突く。
背中にしがみつく彼女。

「ああぁ、あぁ、ああああぁ、ああぁん」

フィニッシュ。

合体したまま、しばらく抱きしめていた。
彼女のアソコは、ヒクヒクと反応し続けている。

「ぁ、ぁあん、ぁぁ、ああぁ、ん、ん~、んぁ」

彼女が腰を引いて分離。

「このままだと、また気持ちよくなっちゃう。あはは。したくなっちゃう」

最後にシャワーで流してもらい、終了のお時間に。
着替えて、名刺をもらって、お別れ。

個室を出る前、彼女は、こんなことを言った。

「自分が魅力的なスタイルじゃないことはわかってるので、一生懸命やるしかないんです」

彼女の人柄、サービスにおける様々な工夫、努力が垣間見えた120分だった。入店して1ヶ月。すでにリピーターもいるようだが、不思議ではない。彼女の言う通り、魅力的なスタイルではないかもしれないが、一生懸命さが伝わるサービスは、十分、魅力的だと思う。もし、興味を持ってくれたなら、お店のオフィシャルサイトでスケジュールなど、確認していただきたい。[デラ]
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匂いフェチ・舐めフェチ・結合フェチ・きのこフェチ。「わたしが感じてアソコが〝んぐんぐ〟しちゃうんです」ってどういうことですか?

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ソプラノ吉原
http://soprano-yoshiwara.com/pc/shop/girl/contents/interview.php?shid=100&grid=45942&ctid=490

透明感のある容姿に熟女とは呼びたくない可愛らしさを醸し出す彼女。明るく社交的でとても魅力的なのです。数々のフェチを持っており、これが凄い内容なのです。おち○ちん大好きと豪語する言葉に偽りは無く、頭の中はセ○クスで埋め尽くされているのでは? と疑うほどでした。
スマホはこちら

翔田莉子 33才
T158cm B86(D) W60 H90



このお店はどのぐらい働いているんですか?
「まだ1カ月も働いていないんです。一応ニューフェイスって事で…恥ずかしいんですけど、あはは」
以前は違うお店に居らっしゃったとか?
「はい、1店舗だけ違うお店に居ました。しっかりした伝統的なお店で仕込んで貰いましたね」
MットやIスをみっちり教え込まれたと?
「そうですね。一般的な業界用語で言うフルコースを」
このお店でもお仕事派でやってる感じなんですか?
「生意気な言い方なんですけど、わたしの仕事に対する考え方としては、巧い下手は別として仕事を一通りこなせるようには練習して来ましたけれど、その都度お客様のお好みによって自由変幻…どんなプレイスタイルでも致しますので、特になに派っていう拘りは無いです」

基本的な仕事の流れはどんな感じなんですか?
「出会った瞬間からお口と下の息子さんにご挨拶をして…」
ん? 出会った瞬間? それは部屋に入ってからですか?
「エレベーターですね。エレベーターの中で初めましてのご挨拶をさせて頂いて、お部屋に入ってからお互いに服を脱がせて即即ですね…はい」
ほうほう。そのあとは?
「そうですね…。お客様が攻めるタイプなのか受け身なタイプなのかっていうのを色々なところをわたしが舐めたりタッチしながら反応を見たり、ご要望を聞きながらBッドに雪崩れ込むっていう感じになりますけども…。だいたいお部屋に入ったら10分以内に必ず1度はします」
積極的と言うか出会って10分とは…。
「お客様と出会った瞬間からアドレナリンが全開なので、すぐしたいな~という感じで…あはは」
あはは、素晴らしい。
「お客様によっては、鞄の中から玉手箱のようにセーラー服が出て来たり、カラダを隠す部分が無いような下着を出して来たり。そういうシチュエーションプレイも大好きなので、それに着替えて順じたプレイをします。ご要望が無ければすぐBッドに行きたい…」
積極性の中にも臨機応変な形でやってるんですね。
「はい、そうですね」

Bッドでは攻めと受け身。どちらが多いんですか?
「自分ではドMだと思ってるんですよ、あはは。やっぱり攻められた方が凄い興奮するし、手を抑えられたりバ○クの時に両手を持たれたりするとテンションが上がるというか興奮するタイプなんです。でも、お客様が『攻めて』って言うならば言葉攻めをしたり、わたしが凄い舐め好きなので全身舐め尽します」
舐め好きなんですか。物凄い舐めそうですね?
「凄いフェチがあって…。もちろん汚れてるのも限度はありますけど、靴下を脱ぎたての足とか大好きで、足の指の間とか舐めちゃうんです。脇の下を舐めちゃったりするのがあって、ちょっとびっくりされるんですけど…男性のフェロモンが出てるんです」
夏場はきつくないですか?
「しょっぱい感じのが良いですね。男の匂いって感じで、うふふ」
これまた凄いフェチですな~。お客さんの中には逆に気を使う人も居ませんか?
「居ますね。そうすると諦めますけども、それに応じる方であればお互いにどんどん舐め合う…。お風呂に入る前に全身ベロベロになったりして、あはは」
足の指や脇の下はどんな味がするんですか?
「フェロモンの味がする。男臭がするんです」
本当に舐めるのが好きなんですね~。
「もちろん一番好きなのは男性のアソコなんですけども…。おち○ちんの形が大好きなんです。家にきのこのコレクションがいっぱいあるぐらい、あはは」
きのこのコレクションとは?
「純粋に、本当にきのこが大好きで、きのこのキーホルダーとか、きのこのぬいぐるみとかオブジェとか飾ってあって、あのフォルムがたまらなく好きなんですよ、あはは」
元々、食べるきのこが好きなんですか? 男のモノが好きだからきのこ好きになったんですか?
「きっと…男性のアソコが好きだから、きのこ好きになったんだと思います。本当に…もう興奮しますね。保健体育の教科書のおち○ちん見るだけで、こんな美しいおち○ちん〝引き伸ばしてポスターにしたい〟って思いますもん」
まさか、雨に日に使う傘を見て興奮はしないですよね?
「あ~、あれは柄の部分がちょっと細いかも…あはは」
良かった。さすがに傘を見て興奮はしないんですね。
「あはは。やっぱり本物が一番好きですね」
秋は、きのこやマツタケが旬だから興奮しっ放しじゃないですか。
「あはは、確かに。山を歩いたりするのが趣味で、花の名前とか木の名前は全然覚えないんですけど、きのこの名前はやたら覚えて〝これはベニテングダケだから毒だよ〟とか色々喋るから、周りの人に〝きのこ博士〟って言われてます、あはは」
きのこ好きが興じて勉強したんですね。
「身に付いてしまったんですね。それは昼間の姿で本当は夜のきのこが好きなんです、うふふ」
仕事の話に戻りますけど、攻めて欲しいお客さんに対しては積極的に攻めてあげると?
「男性のアソコからアナルの方まで丹念に舐めさせて頂いて、胸や脇の下まで舐め回します」
まさに全身舐めって感じなんですね。
「割とそこまで行く過程で〝がまん汁が出て爆発しそうだ~〟ってなった時は、途中で舐めるのを断念して合体しちゃうとか…まったりしたセ○クスもひとつですね」

攻められる時はどんな風にされるのがお好みですか?
「どこ舐められても良いです!」
ご自分も舐められるのがお好きなんですね?
「大好きです」
耳とか首筋とか…。
「デロデロになるぐらい…。終わった時に化粧が無くなるぐらい舐められるのが好きです。興奮しますよね~」

性感帯はどこなんですか?
「乳首が異常に感じるんです」
異常に?
「スイッチのように乳首を刺激されるとアソコがじわってして来るぐらい感じるんです」
ほうほう。エ○チの時はまず乳首で発進するのが良いんですね。
「中を攻められる時も胸を同時に攻められると感度が上がりますよね~」
W攻めも攻略法のひとつなんですね。
「あと、わたし中派なんですよ。とにかくインサートしてくれると中で感じます」
クリトリスも気持ち良いけど…。
「気持ち良いです」
中の方が…。
「カラダが熱くなって来ます。ずっと入れてて欲しい…うふふ」
イクのも中が多いですか?
「そういうタイプですね。恥ずかしいけど、お漏らししちゃったりとか…」
それは潮を吹いてしまう?
「そうなんでしょうかね~」
挿入中に吹いてしまうんですか?
「はい、Bッドを汚してしまうんです。あまりに気持ち良いと没頭しちゃって…うふふ」

好きな体位はありますか?
「鏡の前で立ちバ○クとかは見られてる感が好きなので興奮しますよね。正○位でSっ気のある方に手を抑えられながらされたりするのも良いですし、わたしに淫語を発するように命じられたりするとテンション上がりますね~」
興奮して言っちゃう言葉ってどんなのですか?
「そうですね…。〝なん回でもおかわり頂戴〟とか〝もっと奥まで突いて〟とか〝○にたっぷり出して~〟とか言っちゃいますね、あはは」
あはは、エ○チですね~。鏡の前の立ちバ○クの時はどこを見てるんですか?
「このお店のお部屋の作り的に挿入してるシルエットが見えるんです。それがとっても興奮するんです」
結合してるシルエットを見て燃えるんですね。
「結合してる部分が頭の中で再現されてるんです。〝結合マニア〟なんです、あはは」
新しいマニア発見しました。
「AVを見てて、過程よりも結合してる時のアップ部分だけでオナニー出来ます、あはは」
そこが好きなんですね。
「出し入れされてるところだけで興奮します。そのシーンだけで作品を作りたいですね、あはは」
過去にプライベートでハメ撮り作品を作った事があるとか?
「わたし、OLの頃からスケベなOLで当時付き合っていた彼氏もそういう趣向があったので、山の公園とか人通りの無いところで三脚立ててビデオ撮影しながらやったりして、それを見てまたエ○チしたりしてました」

あえぎ声が大きそうなんですけど。
「お客さんに『演技じゃないの?』って良く言われるんですけど、中派なので突かれると声が〝はっ〟って出ますよね。地声も高いんですけど、どうしても出ちゃいますよね~」
絶叫タイプですか?
「どうかしら…。恥ずかしい、うふふ」
おもちゃを使った事はありますか?
「基本的にローター派ですね。バイブは雰囲気として好きで。本物のおち○ちんの方が良いですね」
ほうほう。
「バイブは男の人のアナルに使ったりします」
お客さんが自分用のアナルバイブを持って来て、これで攻めて欲しいと言って来たらOKですか?
「全然OKです。『ストップ』って言うまで」

コスプレはしたことあるんですよね。
「はい、お客様がお持ちになって下さった衣装はあります。そういう役に成り切るって言うか…恥ずかしいんですけど、高校生から女教師とかOLとか色々リクエストがあるんですけど、うふふ」
今までどんなコスチュームが興奮しました?
「OLプレイみたいなのが…。普通のブラウスにノーパンだったりノーブラだったりして、着衣プレイみたいなのが良かったかも。わざと服をめくり上げて…。部屋に入った途端にバ○クでされるとか、そういうのはOL時代から願望があったのでリンクして興奮しますね、あはは」

興味や願望を持ってるプレイやエ○チはあります?
「本当に願望なんで、お店で実際に出来るかどうか分からないですけど、わたしMなんですけどレズSなんですよ。で、可愛い女の子がガンガン攻められてるところを見ながら、わたしはバ○クで男の人に突かれたいみたいな」
実際レズプレイをした事はあるんですか?
「ありますけど、どっちかって言うと女の子が凄い攻められてるのを見ながら自分でオナニーしちゃったりとか…。無理矢理されてるのを見るのが好きなんです」
物凄い性癖を色々持ってらっしゃいますけど、それ以外にも妄想や願望ってあります?
「これは今の仕事と関連が無いんですけど、もしAVに出演出来るならば…10連発とかあるじゃないですか。あんなのされたいですね。全身に精子をかけられるみたいな」
やっぱりその辺りはドM要素が顔を見せますな~。
「『メス豚』とか言われながら、お尻を叩かれたり…。仕事とは関係ないですね、あはは」
良いんですよ、妄想・願望ですから。
「変態なんですね」

お店の中で現実的にしてみたいプレイやエ○チはあります?
「基本的に実はなかなか自分の方から仕掛ける事が出来ない…。わたしって、色々エ○チな事を言ってる割には鈍くさいと言うか鈍感なので、ぜひお客様から日常生活で出来ないような憧れのセ○クスがあったり、禁断のセ○クスがあったり、日頃の鬱憤を晴らしたいような願望があるならば構わず最初から言って頂きたいです」
うんうん。
「ソープランドって…。子どもはデ○ズニーランド、大人はソープランド…夢の国だと思うんです。だから貴方の夢を叶えましょうと、うふふ」

お客さんから褒められるプレイは?
「Iスがちょっと得意かな~。色々わたしなりに…うふふ」
どんな感じなんですかね?
「全身泡で舐め尽します」
泡で舐め尽す?
「お客様が泡々の状態でその泡を舐めるんです。で、最後にバ○クでインサートして…うふふ」
お客さんのカラダに付いた泡を舐め落とす感じなんですね。
「わたしパイパンなんで、業界用語で言うたわし洗いが出来無くて、スポンジ洗いになっちゃうんですけどね、あはは」

お客さんから褒められるパーツは?
「お尻です。わたしの過去を振り返ると尻フェチのお客様が多いです」
そうなんですか。
「アンバランスなんです。上半身が細い割にはお尻が凄く大きいので…」
所謂、安産型と言う事ですか。
「そうですね、あはは。お尻が好きな方には良いと思います」
お尻に特化したプレイのリクエストがあるんじゃないですか?
「『顔にお尻を乗せてくれ』とか、69の時に思いっ切りお尻を舐め回す方とか居らっしゃいますね」
バ○クの時にお尻を叩いて来たりとか?
「全然OKです」
他にもあります?
「わたし…上の口がしゃぶるんですけど、下の口もしゃぶるんですよ」
???
「下の口が男性のアソコをしゃぶるんです」
アソコがチ○ポをしゃぶるとは?
「男性が射精したあとに、いつまでもしゃぶってるんで『くすぐったい』って言われます、あはは」
しゃぶるとは吸い付く感じなんですかね?
「わたしが感じてアソコが〝んぐんぐ〟しちゃうんです」
挿入中からアソコがうねうねしちゃうんですか?
「しますね~。自分では良く分からないんですけど、確かに〝キュ〟っておち○ちんが抜けない感じがあるんです。だから深呼吸して抜くんです、あはは」
それぐらいしないと吸い付いて離れないんですか。
「おち○ちんが名残惜しいのか…吸い付いてます」
かなり気持ち良さそうですね~。
「元気な方だと2連発とかされたりしますね。うねうねしてるうちにまた興奮しちゃうみたいです」
あ~、1回発射して余韻を楽しんでる間にアソコがうねうねして気持ち良いもんだから、また興奮してチ○ポが元気になって来るんですね。
「そういう方も居らっしゃいます」

男の人のカラダで好きなパーツはあります?
「おち○ちん!」
あはは、即答ですね。どんなのがお好きですか?
「どんなのでも良いんです。色んな形の方が居ますけど、体位さえ工夫すれば良いですしね。わたし、親指サイズでもアソコがしっかり咥えますから、うふふ」
敢えて理想はどんなチ○ポですか?
「保健体育の教科書に載ってるおち○ちん、うふふ」

好きな男性のタイプは?
「ノリが良くて、楽しい方が良いですね」
外見はどうですか?
「特に拘りは無いですね」

童貞クンとか来た事ありませんか?
「ありますよ。わたしでよろしいんでしょうか? みたいな」
どんな風に接客するんですか?
「まずリラックスして貰う事からですよね~。童貞の方ってガンガン最初から来る感じの方って少なくて、雰囲気に飲まれて元気にならないんで、リラックスして頂いてなんとか最後までに1回して貰うようにします。で、1回成功したら、時間内に必ず正○位をして貰うんです」
ほう、なんでですか?
「卒業した時に女性上位しか分からなかったら、素人の女の子とする時に困るでしょ。だから、必ず正○位をして卒業して頂きます、うふふ」
今までなん人ぐらい卒業生を送り出したんですか?
「なん人だろうな~。数え切れないです、あはは。みなさん、どうしてらっしゃるんだろう? あはは」

接客の時に心掛けてる事はありますか?
「聞き手になるように…大人になるように努力してます、うふふ」

今後、仕事上で勉強したい事や向上させたい事はありますか?
「一番の自分の理想は男心を分かる女性になりたいですよね。まだまだ未熟だと思います。言葉から発せられる事に対しては最大限に努力するし、気持ち良くなって貰いたいと思ってますけど、言っていない願望があるとしたらそれに応えられてるのかな…と言う部分もあるので、まだまだ追求して行きたいですね」

最後に一言
「途中でもお話ししましたけど、億さず恥ずかしいとか気にしないで、自分のアブノーマルな趣味があったらぶつけて下さい。わたしは大歓迎ですので…。もちろんノーマルな方も遠慮しないで欲しいです。セ○クスが大好きで、どんなセ○クスでも致します」


外見の清楚感・透明感からは想像出来ないエロさとフェチっぷりに驚かされました。少女のような可憐で可愛らしい一面を持っており、ギャップが彼女の魅力にもなっているのでしょう。お仕事も出来るようですし、かなり濃厚な恋人系プレイも出来るようですし、アブノーマルな性癖をお持ちの方、舐め技を味わいたい方、きのこ談義で盛り上がり試食して欲しい方、彼女のアソコに吸い付いて欲しい方、ご自分の匂いとフェロモンを彼女に堪能させたい方、童貞を卒業したい方…。ソープ遊びをするなら一度はお相手したい女性だと思います。[桂小伍郎]


テーマ : 吉原ソープランド
ジャンル : アダルト

超ド淫乱! ドM! 潮吹き・連続昇天・美巨乳・名器…降参です。

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ソプラノ吉原
http://soprano-yoshiwara.com/pc/shop/girl/contents/interview.php?shid=100&grid=44188&ctid=470

源氏名と外見は清楚で可憐な女性を連想させます。清潔感があり、明るく嫌みの無い性格で、一緒に居ると元気になれるパワーを与えてくれるオーラが充満していますが、実はとんでもないS○X大好き淫乱だったのです。フ○ラ大好き、攻められ好き、合体大好き、潮吹き、何度でもイケる体質、とにかくエ○チが好きで好きで仕方が無い。彼女のやる気スイッチを押してしまったら最後…、暴走モードに突入し、男性は彼女の快楽無限地獄に付き合わされる事に。


有栖宮 真帆 30才
T150cm B87(E) W60 H86



有栖宮さんは名前が印象的ですね。
「あはは、凄い言われます」
名前の由来は何だったんですか?
「ディズニーランドの不思議の国のアリスが好きで、最初は有栖・宮にしようと思ったんですけど、語呂が悪いと言う事になって有栖宮・真帆になったんです、あはは」
そうだったんですか。てっきり宮家に関連した名前かと思いました。ディズニー好きから来てるんですね。
「そしたらゴージャスな名前になってしまいました、あはは。だから上品にしてなきゃいけないんです」
お上品は、本来のご自分のキャラと合ってます?
「本当は違うんですよ~」
素の有栖宮さんの姿は?
「黒髪ストレートでピアスも開けて無いし、お嬢様系に見られるんですけど、猫被ってるんです。本当はもっとワイルドなんです、うふふ」
お店のプロフィールにはお嬢様育ちと書いてあったんですけど。
「お嬢様育ちの人間がお嬢様通りの性格になるかと言うと残念ながら…あはは」

このお店は入店してどのぐらいですか?
「7月の頭ぐらいからなんで…」
ソープの経験は以前にも?
「はい、あります。ここのお店に入る前にMット専門店に1年間修業に行ってました、あはは」
ほうほう。
「それまで、どちらかと言うと技術系では無く、性格が奔放だったので、あんまりMットとかIスとかやって無くてイチャイチャな感じだったんです。それでこのお店に入店する前に技術を磨く意味で1年間Mット専門店で修業して来たんですが、結局…技術系では無くイチャイチャ系です、あはは」
あら、もったいない。スキルはあるのに活かされて無いんですね。
「だからたまに〝Mットやらない?〟って誘うんですけど『やらない』って言われちゃいます、あはは」
実際、MットやIスを希望するお客さんは全体の何割ぐらい居らっしゃいますか?
「1%も居ないです…。わたし、ほとんどMットが濡れてる状態が無い…」
Bッドメインな感じなんですね。
「Bッドで2回とか3回とか…。どっちかって言うとソープの技術を堪能すると言うよりは、自分の彼女とか奥さんがエロかったら的な、男の人のロマン系になってます」
受け身に回る事が多い感じですか?
「はい。最初は一生懸命わたしが攻めようとするんですけど、攻められると自分の欲望に走ってしまって〝あ~、気持ち良い~〟ってなっちゃうんです、あはは」
快楽に負けちゃうんですね。でも、お客さんも攻めたいから良いんじゃないですか?
「ただ、そうすると時間が来た時にわたしがモヤモヤしちゃうんです。わたしが気持ち良かっただけで大丈夫? みたいな」
スキルはあるし、お客さんにサービスしたい気持ちはあるから良いんじゃないですか。たまたま、攻め好きなお客さんに当たってるだけで。
「自分の欲望に弱いので、ついつい気持ち良い~ってなっちゃうんですよね、あはは」
あはは。
「MットとかIスを勉強はして来たんですけど、このお店には技術を持ってる女性がいっぱいいるので、わたしのような付け焼刃の技術では敵わないので、技術系を求めるお客様はわたしには入らないかもしれないですね、あはは。わたしは、恋人プレイみたいに1回2回のエ○チをねっとりがっつりするタイプなのかな」
攻められるの嫌いじゃないですよね?
「うふふ、大好物です」
ですよね。
「だって気持ち良いんだもん!」

性感帯はどこですか?
「基本の場所以外だったら、背中の上? 首の下? 辺りが尋常じゃ無いスイッチです」
うなじの更に下側付近ですか。そこをどうされると弱いんですか?
「触られると〝うわっ〟って〝もうダメだ~〟ってスイッチが入ります、うふふ」
まさか、そのポイントでイキはしないですよね?
「この前、気持ち良過ぎてヨダレ垂らしました…あはは。自分でもびっくりしました」
その背中スイッチを攻められる快感は、カラダの他のどの部分を攻められる快感に近いですか?
「想像上でしか無いんですけど、男の人が射精する瞬間に近いのでは…。男の人は一瞬の快感じゃないですか。わたしの背中ポイントだと二瞬、三瞬快感が続くのでヨダレが出ちゃうんです、あはは」
素晴らしいやる気スイッチをお持ちですな~。
「ここだけは本当にダメです。ここを触られると〝もっと、もっと~〟って完全に自分の欲望に走ります、あはは」
一般的なオッパイとかアソコはどう何ですか?
「気持ち良いですよね~。たまらないですね~」
オッパイはどうされるのが良いですか?
「何されても気持ち良いな~。攻められるの大好きなんです。胸は飽きないですね~。基本は…ねちねちねちねち…。しつこくされるのが好きなんです」
粘っこい感じで攻められるのが好きなんですね。
「はい。女の子が〝もうダメ~〟とか〝イヤ〟って言ってからがスタートでしょって言う感じです」
それぐらいねちっこく攻められる方がお好きだと。
「ねちねち大好きです、あはは」
アソコはどうですか?
「いじられるのが大好きです」
どうされるのがより気持ち良いです?
「一番気持ち良いのは挿入されるのが気持ち良いんですけど、入っちゃうと気持ち良くて頭が真っ白になっちゃうんです。あとはイクと脱力しちゃうので、もっとねちねちしたかった…って感じなんです」
挿入したあとも時間を掛けてねちねちしたS○Xが好きなんですね。
「うふふ」

もちろんイク事はあると。
「仕方が無いですよね、うふふ」
それはクリですか、中ですか?
「バ○クだと瞬殺されちゃいます。下ツキなのでバ○クだと尋常じゃ無く…」
どのぐらいの早さでイっちゃうんですか?
「耐えてないと15秒で」
それは早い!
「なので、気持ち良いポイントに当たらないように、当たらないように…あはは」
バ○クにも普通の四つん這いだったり、立ちバ○クとか寝バ○クがありますけど?
「一番良いのは四つん這いバ○クなんですけど、立ちバ○クだとわたしの持ちが良いので〝気持ち良い~〟状態を堪能出来ます、あはは。で、最後は普通の四つん這いで瞬殺されます」
クリよりも中の方がイキやすい感じですかね?
「クリは気持ち良いんですけど、イクのがもったいない気がする…」
もったいない?
「2回も3回も4回もイっちゃうとぐったりしちゃうので、どうせイクなら中が良い…あはは」
クリでイクのを我慢して中でイクまで持ち越すんですね。
「だけど…ねちねち派なので、クリを攻められて〝マズイ、それ以上攻められたら…でも止めないで欲しいな~〟って言う矛盾もあるんです、うふふ」

イクとどうなっちゃうんですか?
「クリでイクと頭の中が、もう1回やりたい・やりたい・やりたい! って感じで欲望モードになるんです。〝早く、早くもう1回しよう〟って感じですね。男の人のおち○ちんが萎えてるなんて…ってなるんです、あはは」
中でイクとどうなるんです?
「男の人と変わらないかも…ぐで~んって感じで」
だと、中でイった場合は休憩があった方が良いんですね?
「そうですね、5分ぐらい」

バ○クが一番イキやすいみたいですけど、それ以外に好きな体位はあります?
「バ○クは瞬殺されるんですけど、一番挿入されてて気持ち良いのは正○位かな~。バ○クほど全部が全部イキポイントに当たるわけじゃ無くて、〝あ~、当たった。あ~、当たらない〟と言う感じで、じわじわ来る感じなんです」
とすると、正○位からバ○クへの流れが良いんですかね?
「完璧ですね、うふふ」
バ○クの時にさっき話しに出た背中のスイッチを触るのはどう何でしょう?
「あ~、もう…どうしましょうか!? たぶん、凄い締付けちゃいますよ、あはは」
おさらいすると、正○位で始まって立ちバ○クで楽しんでから、四つん這いバ○クに移行して、良きところで背中ポイントを触りながら突きまくると。
「うふふ。凄いコンボですよね、完璧です! でもそれって、わたしが気持ち良いだけで大暴走しちゃいそう…」

ひょっとして潮を吹いてしまう方だったり?
「あります。困っちゃいますよね~」
吹きやすい攻められ方ってあります?
「だいたい正○位の時が多いんですけど…」
正○位中に吹いてしまうんですか。
「そうすると、凄いびちょびちょ過ぎて恥ずかしいんです。男の人も『何でこんなにびちょびちょなんだろう…』って。恥ずかしくて言えない…」
かなりの確率で吹く?
「結構あるかも。終わったあとにさりげなくタオルで隠すんです。あ~恥ずかしい…」
いつから潮を吹くようになったんですか?
「3年前ぐらいに中の快感に目覚めて、そこからですかね」
そうなんですか。それで一気にエ○チに目覚めてしまったと。
「なので、今一番エ○チにハマってるんです。今が一番エ○チが楽しい時、うふふ」
今、S○Xが楽しくて仕方が無い。気持ち良くて仕方が無い時期なんですね。
「そうなんです、うふふ。淑女っぽくいきたいんですけど、欲望が先に…あはは」

今まで仕事中に印象に残ってるプレイやエ○チはあります?
「基本、あまりアブノーマルな事とかよりは、ただがっつりするというのがメインなので…。ひたすら2人でガツガツガツガツ…貪るような感じで、うふふ」
濃厚そうですな~。と言う事は仕事中に目隠しプレイとか拘束系だったり、おもちゃを使ったりした事は無いですか?
「おもちゃは1回使った事があるけど、おもちゃじゃ…楽しく無い、あはは」
そうですか。
「おもちゃって、人に無い動きが多いじゃないですか」
生身の人間のカラダを駆使して攻めて貰った方が良いと。
「なので、自宅に居る時に自分でオナニーするって事があんまり無いんです」
1人エ○チはされない方ですか?
「はい」
それはまた何故?
「だって、おもちゃは人の動きじゃ無いからつまらない…」
でも、それだけエ○チ大好きなカラダだと自宅に居る時にムラムラしません?
「します。なので、あまり出勤が多くは無いんですけど、出勤の時まで我慢して溜めてるんです」
ひたすら耐えるんですか。
「わたし、ドMなのでそれが凄い楽しいんです、あはは。だから、お店に来た時に爆発してガツガツしちゃうんです」

言葉攻めされるのはどう何ですか?
「たまらないですよね~」
優しいトーンもあれば、強いトーンの言葉もあると思いますけど?
「ハード系でもソフト系でも良いんですけど、『○○言って』って言うのは恥ずかしいんです」
でも、無理矢理言わされるのが陵辱プレイっぽくて良かったりするんじゃないですか?
「そうなんですよね~、あはは。恥ずかしいんですけど、興奮します」

イ○マチオはどうです?
「わたしは嫌いじゃないですね。常連さんとかする方が多いし、大好きです」
あはは、大好きなんですね。
「フ○ラが基本的に好きなので…。凄い好きなんですよ~」
ほうほう。
「放っておくと、ずっと舐めてます。言われなければ延々と舐めてますね。あ~、でもわたしがやりたくなっちゃうかもしれない…」
やりたくなっちゃう?
「フ○ラしてると入れたくなっちゃうじゃないですか」
フ○ラしてるうちにムラムラして挿入したくなるんですね。
「基本、入れるためにおち○ちんを立たせてるので…あはは」
フ○ラしてる時は何を考えてるんですか?
「早くやりたいな~とか、うふふ」

出勤が多くないって事ですけど、どのぐらいのペースで働いてるんですか?
「週1か週2ぐらいかな~」
それ以外の日は何をしてるんですか?
「一応、別の本業をしているので…。このお店はストレス解消…うふふ」
趣味みたいなものですか?
「そうなんです、あはは。出会い系だとか、男性と知り合う電話の色々あるじゃないですか…。あれは犯罪とかもあったりして怖いんです。こういうお店だったら、がっつり出来るし、危なく無いし…あはは」
ひとつ方向性が違えばS○Xフレンド作って発散してたかもしれないですね。
「S○Xフレンドは作った事が無いですけど、色んな人と楽しみたくなっちゃう、あはは」
1人の男では満足出来ないんですか~。それだったら、やっぱりこのお仕事が一番ベストな快楽追及形ですね。
「自分の気持ち良いところ探しに夢中なんです、あはは」

今後、仕事上でしてみたいエ○チやプレイはあります?
「1回で良いから抜かずの3発とかしてみたいですね。せめて2発ぐらい」
これまた本当にエ○チ好き発言ですな~。今までは居らっしゃらない?
「どうしても、お店で1回発射したらシャワー浴びて、湯船に入って…の流れを知ってるお客様が多いので」
じゃあ、もし体力があって絶倫のお客さんが来たとしたら?
「良いですよね~。がっつりしたいんです! お風呂に入ってる時間ももったいないみたいな、あはは」

お客さんから褒められるカラダのパーツはありますか?
「この業界に入ってから、ずっと言われてるのが『アソコが痛いぐらいきつい』って言われます」
それは相当きついアソコなんでしょうね。ご自分でも認識されてる?
「男の人がわたしに中に入って来た時に〝もしかしたらきついのかな?〟とは薄々思ってたんですけど…。いきなり愛撫も無しに濡れて無い状態だとまず入らないです」
最初っからきついんですね。
「とは、昔から言われます。なので、わたしがねちねち派なのも、ねちねちしないとアソコが開いて来ないので、早々に入れようとしても男の人が痛い…」
それはかなりきつそうですね。それだけきついとお客さんが瞬殺される事も多いんじゃないですか?
「それがっかりなんです…」
あはは、正直だな~。
「2回3回出来る方なら、わたしもバ○クで瞬殺されるので〝まぁ、そうだよね〟って感じで納得出来るんですけど、1回の方だったらあんまり早く入れないで欲しいです…もったいない、あはは」
願望としては、挿入時間はどのぐらいが良いですか?
「中に入ってるのは苦痛に思った事が無いので、どれだけ長くても…。せめて15分以上は、みたいな」
長くないですか?
「あはは、そうですよね。分かってるので、10分ぐらいで我慢します、あはは」
10分も耐えられるかな~。アソコ以外にも褒められるパーツはありますか?
「胸はほぼ褒められます。形が丸いねって言われます。まだ垂れて無いので」
ちなみに何カップですか?
「Eカップです。なので、胸が好きなお客様が多いですね」
所謂、オッパイ星人ですね。
「はい。わたしも攻められ好きなオッパイ星人なので良いんです、うふふ。ずっと、いじってて欲しいんです」

男の人のカラダで好きなパーツはどこですか?
「おち○ちん以外だったら、お腹ですかね。おへそが好きなんです」
ほうほう。
「おへそって、あんまり人に見られるものでもいじられる場所でも無いじゃないですか。で、フ○ラしてる時に男の人のおへそがちらちら目に入るんです。そうすると〝穴がある〟って思って、無性に舌を突っ込んでみたくなるんです、あはは」
これまた変わった癖をお持ちなんですね。
「変なフェチがあるんです、うふふ」
へそに舌を入れるだけで満足なんですか?
「たぶん、ずっと舐めてます。変に好きなんです」

男のモノで好きなサイズや形はあります?
「あんまり自分のアソコが広く無いので、巨根と呼ばれる方は…どうかなと。形とかより、中に入ってる行為が好きなので、がっつり出来る人か何回も出来る人が」
持続力か回数かどちらかに長けてる人が良いんですね。
「奥も気持ち良いんですけど、入り口の方が好きなので、大きさとかあんまり関係ないんです」

好きな男性のタイプは?
「末っ子なんで異常に甘ったれなんです。なので、甘えさせてくれる人」
外見は気にしないですか?
「あんまり気にした事無いけど…ぽっちゃりした人が好きかも。ビールっ腹とか結構好きです。お腹のお肉フェチでもあるんです」

S○X禁止令が出たらどのぐらい我慢出来そうです?
「何日か後に出来ると分かっていたら、ドMなのでひたすら耐えるんですけど、絶対に今後はNGと言われたら…どうしましょう」
現状、何日ぐらいなら我慢出来ます?
「無理だな~。2日間…我慢出来るかな~。1日はドカ喰いして気を紛らわせます、あはは」
本当にS○X好きなんですね~。
「うふふ」

接客の時に心掛けている事はありますか?
「疲れた顔をしないのと、いつも100%の力でするんです。わたしは1人目か2人目かもしれないけど、お客様はわたしが1人目じゃないですか。なので、わたしが3人目4人目だったとしても、目の前に居るお客様が1人目の状態で接客するのが自分の中での信念なんです」

今後、仕事上で勉強したい事や向上させたい事はありますか?
「このお店には凄く技術が上手な女性が居らっしゃるので、技術方面でどういう事をしてるのか興味があるので、技術を学んで行きたいです。とは言いながら、欲望の方が勝っちゃうんですけどね、あはは」
本当に正直と言いますか、自分の快楽に素直な方ですね~。
「あはは」

最後に一言
「ひたすら、ねちねちイチャイチャががっつり、わたしを構って下さい」

ここまで本音でストレートに自分の欲望を履き出してくれるとは思っていませんでした。彼女には巧い表現が見当たりません。とにかくエ○チ大好き、S○X大好き、チ○ポ大好き、の淫乱であるとしか言いようがありません。MットやIスも出来るので、お仕事派でもありますし、攻め好き男性、Sっ気のある方、恋人プレイをしたい方、名器を味わいたい方、潮吹きを見たい方、彼女を瞬殺したい方、抜かずの3発をしたい方…。彼女との楽しみ方を列挙したらキリがありません。出勤がそう多く無いようなので貴重な存在ですし、かなりオススメの女性である事は間違いありません。お客さんからは『受け身の天才』と称されるほど感度・反応は抜群のようです。[桂小伍郎]

テーマ : 吉原ソープランド
ジャンル : アダルト

大人の魅力で男を悩殺。敏感ボディをご堪能ください。

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ソプラノ吉原
http://soprano-yoshiwara.com/pc/shop/girl/contents/interview.php?shid=100&grid=45233&ctid=441

小柄なカラダながら均整の取れたボディ。落ち着きがありながらも、愛くるしい笑顔で接客してくれる。感度も良好で泡Mットが得意という所もポイントです。

大友美空(おおともみく) 33才
T155cm B88(E) W58 H86



お仕事はどんな感じですか?
「その人に合わせてなんですけども、お部屋へエレベーターで上がって来るまでに、この人は攻め派タイプだなとか、この人は受け身派タイプだなって、何となく分かるんです」
何か見極めるポイントがあるんですか?
「勘と言うか…喋ってる感じなんですよ」
ほう。じゃあ、タイプによっても違うと思いますが、流れ的には?
「Bッドやって、お風呂に入って、IスやってMット…で、またBッドみたいな」
Iスができるんですか?
「Iスは…くぐりIスって言うのをやった事が無くて、まだそれが出来ないです」
そこはこれから勉強なんですね。
「はい」
Mットはどうなんですか?
「泡Mットをやらせて頂いてます。普通はLーションじゃないですか。わたしの場合は泡を立ててバァ~っと」
へぇ、そうなんですか。お客さんの評判はどうですか?
「『変わってるね~』とか言われます」
変わってるね?
「みんな、Lーションだから」
そういう事ですね。
「肌がガサガサになりやすいみたいで、他の女性たちは敬遠するみたいなんです。でも、温かいしお客さんは気持ち良いだろうな~と思うのでやってます」

IスやMットは攻める事が多いと思いますが、Bッドではどうなんですか?
「わたしは攻めたいんですけど、99%攻められる側に回る事が多いですね」
いきなり攻められてしまう?
「では無いんですけど…最初にBッドに座って頂いて、お客様の服を脱がせますよね。それから『僕が君の服を脱がしてあげるよ~』みたいなパターンが多いですよね。『じゃあ、寝て』って言われて、そのまま、あぁ~みたいな」
なるほど~。
「わたし、何もしなくて良いのかな~みたいな感じです」
そうなんですか。本当は攻めたい派ですか?
「本質的には…イチャイチャが好きかな~」

性感帯は?
「全部ですね。感じやすいタイプなんです」
あら、良いじゃないですか。耳とかもですか?
「そうですね。背中とかも」
全身の中でも特に感じるポイントはどこですか?
「入れられてる時が一番感じてるかもしれません」
挿入中が一番良いですか?
「一番感じやすいですね」
イったりする事あります?
「ありますよ」
イクのはクリですか中ですか?
「両方ですね」
良いですな~。
「本当にイキやすいと思う。お客さんがみんな『イキやすいよね』って言うので」
何回もイっちゃうんですか?
「何回もイっちゃう人です」
濡れやすい体質とか?
「濡れやすいって言われます」
自分でどのタイミングで濡れてるとか分かります?
「気分が乗ってきた時…あはは。何て説明したら良いか分からないんですけど、頭の中で集中出来てたら良いと思います」
好きな体位ってあります?
「正○位が良いですね」
どんなところがツボですか?
「密着度がありますよね」

コスプレの経験は?
「レースクイーンとセーラー服はありますね」
何か着てみたいものはあります?
「バニーガールは良いかもしれない」
はいはい。
「黒の網タイツ履いちゃって~みたいな」
他にはどうです?
「先生タイプとか」
先生タイプ?
「家庭教師の先生とか」
ほうほう。じゃあ、お客さんがコスプレを持って来たら?
「全然OK。大好き~」
サイズ的にはどのぐらいが良いですかね?
「一番小さいサイズ…7号とか?」
大人のおもちゃを仕事中に使った事はありますか?
「それが無いんですよ」
あら、何か意外です。
「プレゼントされた事はあるんですけど、お店の中で使った事は無いですね」
もし、お客さんが持って来たらどうします?
「普通のヤツだったら良いと思います」

入店したばかりだけど、印象に残るお客さんは来ました?
「インターネットを見て来て下さったお客さんなんですけど、痴漢ごっこをして、かなり興奮して帰られた方が居ました」
どういう感じでやったんですか?
「電車を想定してみたいな。お部屋の中に吊り革がある体にして、わたしの着ている服が普通のOLっぽい感じだったので、それを見て電車の中でと言う事になったのかもしれません」
その場の思い付きでそうなったんですか?
「そうそうそう。面白いな~と思って」
ちゃんとストーリーを設定したんですか?
「そのお客さんが言うには『満員電車の中で、とにかくイヤがって』みたいな」
皆さん、楽しんでますな~。他には?
「オイルマッサージをわたしにしてくれるんです」
オイルマッサージ?
「オイルをお客さんが持参して来て、アロマを焚いたりしながら、1時間ぐらいずっとマッサージやってくれて、それで感じさせて雰囲気に持って行くっていうお客さんが居ましたね」
マッサージ師の方とか?
「イエ、普通の企業の営業の人でした」

よく来てくれるお客さんはご自分のどんなところに惹かれてると感じてます?
「嘘をつかないところ…とか、営業をしないところ…かな。『気遣うところ』って言ってくれる人も居るし、『面白いね』って言ってくれる人も居るし、『家族みたいなんだよね』って言ってくれる人も居るし…良く分からないですね~」
お客さんから褒められるプレイや技はありますか?
「全部、自信が無いんですけど…泡Mットぐらいなか~。あとは、他の女性の方が努力してるんじゃないかと思います」
お客さんから褒められる部分は?
「『小じんまりしてるよね』って言われます」
小じんまり?
「何て言ったら良いんだろう…。小さい? 胸が小さいとかじゃなくて…華奢?!」
あぁ、そういうこと。
「出てるところは出てて、締まってるところは締まってて、脂肪が少ないねとは言われます」
ご自分のチャームポイントはどこだと思います?
「笑った顔」
チャーミングですよね。
「そこはナルシストで」

好きな男性のタイプはあります?
「どちらかと言うと不細工な方が好きなんですよ」
あら、珍しい。
「あまり良い男だと引いちゃう…」
年齢関係無く?
「関係無く。全然イケてない人の方が、見た目とは関係の無い新しい発見が出来るから」
中身的にはどうですか?
「亭主関白が好きかもしれないです。『アレ持って来て』とか『これやっといて』とか…。好きなタイプはそうですね」

男のモノで好きなサイズや形はありますか?
「その人に合ったサイズであれば…」
その人に合った?
「その人の雰囲気と言うか…その方の性格に合ったモノであれば…」
これまた独特の表現と言うかなんというか。
「あはは」
接客の時に心掛けてる事はありますか?
「喜んで貰って帰ってくれる事が第一なんですよね。これだけお金出して損したって思うんじゃなく、これだったら倍出しても良いよねって思われるような接客をしたいと思ってます」

今後、お仕事上で勉強したい事や向上させたい部分はありますか?
「感動して貰えるような…思いやりの部分とか。気配りの出来る女性を目指しています」

最後に一言
「わたしと出会ってみませんか!?」

挿入が一番気持ち良いと言うぐらいですから、カラダの開発は万全でしょうし、濃厚な合体プレイが味わえると思います。ただ、ヌクという行為も良いのでしょうが、大人の会話を楽しみたい方や悩みを相談したり、愚痴を聞いて貰ったり…と、メンタル的な繋がりを持ちたい方でも受け止めてくれる器の大きさを感じました。[桂小伍郎]



プレジデントクラブ

住所
東京都台東区千束4-47-8

TEL
03-3876-1140

テーマ : 吉原ソープランド
ジャンル : アダルト

tag : 風俗 人妻 熟女 巨乳 AV女優 プレジデントクラブ 吉原高級ソープランド 若妻 18禁

超ドM嬢は性欲を持て余し、1日もS○Xを我慢出来ない過激な淑女。縛られ願望、複数プレイ願望…更には!?

sawaguti121102.jpg

ソプラノ吉原

http://soprano-yoshiwara.com/pc/shop/girl/contents/interview.php?shid=100&grid=44500&ctid=427

驚愕の美熟女の登場です。かなりのドMで、相当濃い言葉攻めに濡れてしまい、全身を縛られるプレイも大好きなんだとか。仕事中に何度もイってしまい、潮まで吹く超敏感体質。本人も『エ○チが好き過ぎて困ってるんです』と断言するほど。これはもう、本物です。


沢口かれん 30才
T157cm B88(F) W60 H88



仕事抜きでもエ○チ大好きなんですか?
「エ○チ大好きです、うふふ」
仕事中でもイク人ですか?
「普通に全然お仕事中でもイケるんで…うふ」
ほう。イケるのは何が必須ですか?
「やっぱり女の子なんで、いきなりガンガンやられるとダメなんですよ。最初はチューして貰って」
いきなりじゃなく、一般的なアプローチが必要だと。
「そうそう」
いきやすいポイントってどこですか?
「Gスポット、あはは」
おぉ、久しぶりに素敵なワードを耳にしました。Gスポットを上手に攻めてくれるお客さんは多いですか?
「こういうお店なんで、攻めて貰いたいお客さんと、攻めたいお客さんと半々ぐらいですかね」
今まで最高何回イカされた事があります?
「え~、イキっぱなしみたいな時もあるけど…あはは」
と言うと、前戯中とか挿入中は常にイキっぱなしなんですか?
「本当に攻め好きな方って居るじゃないですか」
そういう人の時はイキっぱなしの時もあると?
「そうですね」
体力的にキツクないですか?
「さすがに凄い疲れちゃう~あはは」
イカされて休憩は無くても平気なんですか?
「結構、大丈夫です」
体力ありますね~。
「は~い」

お客さんを攻める時はどんな感じなんですか?
「それは普通かもしれない」
そうなんですか。
「基本Mなんで、攻めるのはあんまり得意じゃないかもしれない…あはは」
全体的に攻められる方がお好き?
「そうですね」
攻められる時はソフト系、ハード系どちらがお好みですか?
「結構、ハードでも平気です」
ハードでも大丈夫と。ちなみに性感帯は?
「ん…普通にオッパイとかアソコとかです」
オッパイは乳房ですか、乳首ですか?
「乳首だけど、でも結構ギュウって揉まれたりするの好きです、うふ」
わし掴みされても平気なんですね。
「ちょっと痛いぐらいでも興奮する」
あら、Mですね~。濡れやすい方ですか?
「かなり」
どのタイミングで濡れて来るとか?
「たぶん何もする前からとか…想像力豊かなんで、あはは」
何もする前?
「ご案内の時、エレベーターなんですけどそこでドキドキみたいな、あはは」
お客さんと出会って数秒とかじゃないですか。
「そうですね」
例えば、プライベートでも横に素敵な男が居たら濡れて来るとか?
「そういうのは無い気がする。仕事はエ○チするの分かってるじゃないですか。そうすると、ちょっと期待みたいな、あはは」
あ~、この先には必ずエ○チがあると分かってる場合は期待して濡れてくるんですね。頭で想像してカラダが勝手に反応しちゃってるんですね。
「そうそう」
レスポンスの良いカラダですね。
「そうですね」
クリはどう攻められるのがお好きですか?
「それは普通に触って貰っても、舐めて貰っても…」
気持ち良い?
「はい」
Gスポットは指で攻められるのが良いと?
「そうですね、はい」
中を攻められる時はソフト系、ハード系どちらが良いですか?
「ん~、弱い方では無いので、あはは」
お強いアソコをしてると。
「たぶん」

ひょっとして潮を吹くとか?
「結構、吹いちゃいます」
何回も吹いちゃうとか?
「それは相手の方次第ですね。Mのお客さんでこちらが一方的に攻めるとかだと吹かないですし、攻め好きなお客さんだとだいたい吹いちゃうかな」
Gスポットを攻められると吹きやすいとか?
「の時もあるし、クリで吹く時もあるし…一番吹きやすいのはGスポットをクリクリされながら、オッパイを舐められるとすぐ吹いちゃうって感じ、うふふ」
性感帯のW攻めをされると弱いんですね。
「うふふ」

潮を吹いた時のお客さんの反応はどうですか?
「『ビデオとかでは見た事あったけど、生で初めて見た~』とか結構喜んでくれます」
確かに潮吹きを生で見る機会はそう無いですからね。いつぐらいから潮吹くようになったんですか?
「若い時からそうだったんですけど、この仕事で開発されて、より吹くようになりました」
敏感になったんですね。吹く瞬間はどんな感じなんですか?
「気持ち良いです」
出来れば何回でも吹かせて欲しい?
「そうですね」
良いですな~。
「わたしって合体中は割と声が大きい方なんですけど…」
あえぎ声が大きいと。
「イヤな人はイヤみたいですけど」
攻め好き男性だったら、あえぎ声を聞いて更に燃える気がするんですけど。
「わたし自身も大きい声出すと余計に興奮するから」
あえぎ声は絶叫系ですか?
「結構、絶叫系です。あはは」
『もっとして~』とか『もっと突いて~』とかは?
「言う時もあります。いっぱい突いて~とか、うふ」
やっぱり話を聞いているとMですよね。
「いえ、ドMです! あはは」
〝ド〟が付いちゃいましたね。
「は~い」

好きな体位はなんですか?
「正○位が一番好きです」
その理由は?
「一番良いところに当たるんですよ、うふふ」
一番気持ち良いのはGスポット?
「そういう時はGスポットも気持ち良いけど奥も気持ち良い気がする」
挿入中も潮を吹くんですか?
「吹く時もあります」
騎○位やバ○クはどうなんですか?
「バ○クは嫌いじゃないんですけど…精神的には興奮するんですけどイケない。騎○位は相手によるかな~」
鏡の前で立ちバ○クとかお好きだと思ったんですけど。
「もちろん嫌いじゃないです」
両手を持たれて後ろに引っ張られながら突かれるとか?
「良いですね~」
興奮はするんですね。ただ、一番肉体的に気持ち良いのは正○位と?
「そうなんですよね」

おもちゃは使った事は?
「もちろん、あります」
ローター、バイブ、電マのどれが一番好きですか?
「バイブかな~、あはは」
ほう、その理由は?
「一番気持ち良いから」
やっぱりクリよりも中に入ってる感覚の方がお好きなんですかね?
「そうですね」
お客さんがおもちゃを持って来たら大丈夫ですか?
「全然OKです」

目隠しされて軽く手を縛られて攻められるのはどうですか?
「大好きです!」
お仕事中に経験は?
「あります」
どうでした?
「楽しいです。わたし、レイプ願望があるタイプなんで、そういうのは本当に一番ツボです、うふふ」
攻め好きの男にはたまらない言葉だと思います。
「あはは」
視界を奪われたり、拘束されるプレイが好きと。
「大好きです」
お仕事中には無いと思いますけど、手を縛られる以外に拘束系プレイをした経験は?
「前に居たお店で、自分で事前にロープをお店に用意してる時があって、喜んで縛ってくれる人とか居ました、あはは」
へぇ、それは全身を縛られたんですか?
「SM好きな人だと縛るのが上手な人が居るじゃないですか。ちゃんと縛ってくれましたよ、あはは」
縛られてどうでした?
「興奮します。キレイに縛って貰えると嬉しいし…」
キレイの縛られるとその姿に興奮するみたいですね。
「自分を見て、うっとり…みたいな」
ただ、慣れてないと痕が付いたり痛かったりしますからね。
「難しいですよね」
もし仮に、今のお店で縛り上手な方がロープ持って来て、縛りたいって言って来たら?
「ありです、うふ」
ほう。亀甲縛りされて攻められたり、挿入されたりとか?
「もう、大好きです」
あはは、素晴らしいですね~。
「そうですか、あはは」
いつぐらいから、そういうプレイが好きになったんですか?
「いつぐらいだろう…。SMクラブで働いてた事があって、その時はそういうプレイだと凄い楽しかったです。ただ、浣腸とかそういうのは苦手で…」
スカトロ系はちょっと違いますよね。
「SMクラブだと本番は無いじゃないですか。やっぱりエ○チが好きなんで、それだとソープの方が合ってるかな~と、あはは」
拘束系プレイも好きだけど、挿入が無いから合体のあるソープの快感の方を選んだと。
「はい、はい」
だと、今のお仕事で縛られながら合体出来たら最高なんですね。
「はい、うふふ」

言葉攻めされるのはどうなんですか?
「そういうのも好きです」
優しいトーンもあれば、オラオラ系の強いのもありますけど。
「全然ガンガン言われるの好きです。『肉便器』とか言われると興奮しちゃう~、あはは。変態ですよね」
肉便器レベルの言葉攻めOKですか?
「OKです、あはは」
それは凄いですね。予想のはるか斜め上をいきました。ドMじゃなくて、超ドMですよね。
「あはは」
蔑まされる発言もありですか?
「は~い」
肉便器以外に燃える言葉はあります?
「全然何でも…。『メス豚』ても何でも言ってくださいって感じ、あはは」
S男性は諸手を上げて喜んですっ飛んで来ますよ。
「そうですかね、うふふ」
それぐらいされないと興奮しないですか?
「普通のエ○チでもそれはそれで良いんですけど」
より効果音的な感じで言われたら、それはそれで興奮するんですね。
「そうですね」

例えば、バ○クの時にお尻をパンパン叩かれるのは?
「そういうのも嫌いじゃないです」
イ○マチオとかは?
「も…嫌いじゃないです、あはは」
嫌いじゃない…。好きではない?
「結構好きです、うふふ」
S心をくすぐるツボをたくさん持ってますな~。
「でも何て言うんだろう…。いじめられるの好きなんだけど、ちょっと優しいSが好きかな。最後は優しいみたいな」
もちろん暴力的なSは論外でしょうし、攻めの中にも相手を労わる精神は欲しいですよね。
「うふふ」

今まで人生の中で印象に残ってるエ○チやプレイはどんなのですか?
「お台場の公衆トイレでエ○チした時は凄い興奮したかな~」
ほう。野外好きですか?
「そんなでも無いんですけど、その時は何かトイレで周りに人が居るわけですよ。親子連れの声とかしてて、そういうので興奮しました」
なるほど。実際に誰かにエ○チを見られるのはどうですか?
「それは…たぶんイヤじゃないと思う」
経験は?
「一番最初に付き合ってた彼氏が、今にして思えば変態でスワッピングクラブに連れて行かれたりして、あはは」
いきなり凄い人とお付き合いしましたね。それで?
「その時は初めての彼氏だったから、まだわたしが目覚めて無かったんで、楽しいとは思わなかったんですけど、今行ったら楽しいだろうな~と、あはは」
今だったらエ○チを真横で他人に見られても興奮しそうと?
「うん」
3Pだったら、男ともう1人の女性の絡みを見たい派ですか? 男と絡んでる自分をもう1人の女性に見られたい派ですか?
「見られる方が良いと思う。SMクラブの時の話で、そのお店は3Pが多くてお客さんと女の子2人なんですけど、もう1人の女の子がペニスバンド着けて、やられた事があってそれも凄い興奮しました」
お客さんの目の前で、もう1人の女の子にペニスバンドで犯された?
「そうそう。凄い興奮しました、うふふ」
あらら。ドM&変態ですね。
「変態ですね~」

願望でも妄想でも良いんで、こんなプレイやエ○チが出来たら飛びこんじゃうかもみたいなのはあります?
「ん~、本当は男の子2人とわたし1人でプレイをやってみたいですけど…。プライベートで2回ほどあるんですけど、それが凄い楽しかったんで」
どんなところが良かったですか?
「おち○ちん入れて貰いながら口でも舐めてるみたいな、あはは」
常に何かしら快感を与えて貰ってるぞ的な。
「そうそう」
もし、お店でそういうコースがあったら良いんでしょうけどね。
「あったら良いですね~」
喜んで手を挙げるんでしょうね。
「うふふ、はい」
大喜びするの沢口さん1人かもしれませんよ。
「あはは」

あとプロフィールに感度の良いFカップの美巨乳ってありますけど、良く褒められますか?
「オッパイの中でも乳首が結構ちっちゃくて、乳輪も小さくて、それも褒められる」
Fカップで乳輪と乳首が小さいなんて素晴らしいじゃないですか。
「あと、お尻が好きな人にはお尻も褒められます」
どういう風に?
「『大きいね』うふふ」
叩きたくなるお尻だ。
「『叩きたくなる』って良く言われます」
お客さんから褒められるプレイや技はありますか?
「Mットは凄い褒められます」
そうですか。気持ち良いと?
「うん。Mットに慣れて無い方だと『今までオレがやって貰ってたMットはMットじゃなかった』とか、そこまで言ってくれたりして」
ほう。何かツボがあるんでしょうね。
「普通の事しかしてないと思うんですけどね」
Mットやってる時はどうですか?
「Mットは好きですよ」
どんなところが良いですか?
「人に喜んで貰うのが好きだから、お客さんが喜んでくれるのが嬉しくて」
うんうん。
「Bッドでさっきいっぱいして貰ったからMットでお返し~みたいな感じです、うふふ」
仕事の流れはどんな感じなんですか?
「それは普通にBッドやって、お風呂入ってMットして、最後時間と元気が余ってたら、またBッドで」
頑張れる人だと3回戦とか?
「はい」

好きな男性のタイプは?
「え~、あんまり無いんですよね~」
拘りは無いんですね。もし、仮に彼氏が出来たとしてプライベートのエ○チは何回もして欲しいタイプですか?
「今はこの仕事してるから1回で良いですけど、してなかったら何回でもして欲しいと思う、あはは」
やっぱり性欲がお強いんですね。
「はい」
男の人のカラダで好きなパーツはありますか?
「手とか好きかな~」
どんな手が?
「男の人らしい骨張ってる感じの」
男の人のモノで好きな形ってあります?
「相性良いな~って思う人とかは居るんですけど、特別大きいとかでも無いし良く分からないです…」
そうなんですか。
「おち○ちん単体には拘りは無い。挿入して発射してだけじゃつまらないな~と」

今、改めてエ○チ好き、S○X好きって感じる瞬間はどんな時ですか?
「仕事で最初に1回するじゃないですか。でも、自分が満足してなかったら、さりげな~くもう1回しようとしてお客さんのおち○ちんをいじっちゃったりして、あはは。『ちょっと休憩させてよ』みたいに、お客さんに引かれる時とかあって、あはは」
あはは。お客さんがイったばかりなのに、すぐにまたチ○ポが欲しくなっちゃうんですか。それで、触ってムラムラさせようと?
「そうそう、それで本当に元気になっちゃって、もう1回やる時もあるんですけど、拒否される時もあって、あはは」
まあ、相当絶倫じゃない限り、男も多少のインターバルは欲しいですからね。
「そうなると、寂しい自分が居て、本当にわたしってエ○チが好きなんだな~って」
お好きですな~。
「うふふ」

エロ妄想はします?
「かなり」
例えば?
「さっきも言ったようにレイプ願望があるんで、そういうのありますね、うふふ」
細かい設定とかシチュエーションはあるんですか?
「輪姦とかそういうのが良いみたい。色んな人に犯られまくるみたいな、あはは」
出ましたね~。複数の男に次々に犯されるんですね。
「そうそう」
痴漢願望とか?
「痴漢は何か違うんですよね~」
ほう。挿入が無いからですかね?
「ん~、何でかな…。たぶん、もうちょっと乱暴にされたい、あはは」
痴漢だとソフト過ぎると?
「そうそう。『イヤだとか言ってるくせにアソコは濡れてるぞ』とか、そういうのが良いかな~」
痴漢はお互い無言ですし、つまらないと。
「痴漢は何か気持ち悪い。その中途半端さが」
願望、妄想はAVの影響もあるとか?
「AVは見ないですね~。ラブホに行った時ぐらいとか」
そうなんですか。
「出てみたいと思った事はありますけど、うふふ」
ジャンルはレイプ物の犯される女優役で?
「そうですね。現実にされたいわけじゃなくて、そういうのを疑似体験というか、AVでやってみたいな~と」

もし、今日からS○X禁止、挿入我慢。て言われたら、どのぐらい大丈夫です?
「え~、本当に性欲強いんですよ…出来ないです」
1日も無理ですか?
「1日ぐらいは出来るかもしれないですけど…ねぇ」
本当に好きですね。
「自分でも性欲を持て余しますもん。仕事でお客さんと何回もしてるじゃないですか。それでも、体力が余ってる時はしたくて仕方がない…あはは」
素晴らしいカラダの持ち主ですな~。
「困ったものです、あはは」

今後、仕事上で勉強したい向上させたい事はありますか?
「どっちかって言うと、自分が攻めるのがまだまだだと思うので、もうちょっとそっち方面も頑張らなきゃなと」

最後に一言
「せっかく来てくれるんだったら変に遠慮とかしないで、思いっ切りエロを出して欲しいです、うふふ。その方がわたしもエロくなれるし」

S○Xが大好きと言うのは間違いないです。男のカラダが欲しい、チ○ポが欲しくて仕方がないと言う体質のようです。相当のドM&変態気質の持ち主ですので、色んなプレイに対応出来るバリエーションを兼ね備えているようです。攻め好きなS男性、潮吹きを見たい方、女性を縛ってイカせたい方…etc限りがありません。三十路女性の熟れた肉体、開発され切ったカラダを堪能したい方はぜひ。今までのS○Xの価値観が変わるかもしれません。ちなみに、現実での痴漢やレイプは犯罪ですので、したくなったら、まず沢口さんにご相談ください。[桂小伍郎]


プレジデントクラブ

住所
東京都台東区千束4-47-8

TEL
03-3876-1140

テーマ : 吉原ソープランド
ジャンル : アダルト

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